人に焦点をあて続けること
コーチングの醍醐味
一般的な対話との大きな違いかもしれない
普段なら、「もの」や「事」に焦点が当たり、そのことを
ああでもない、こうでもないと問題解決に走るところだが
コーチングでは「人」に焦点をあて続ける
「そのことが起こって、今、何があなたのなかに起こっているのか」
「本当はどうしたいのか」
「どんな価値観を踏みにじられたのか」
問いをあげればきりがないけど、どこまで行っても「その人」から
離れることはない。そして、クライアントが語りだしたその日の主題が
その人の「大きな主題」と動き出していく
もしかすると、問題や課題に見えていることも、その人のBeingが
創り出している「信じ込み」や「概念」みたい
大切にしたい How to Be
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