絆を信じて
「一人で頑張る」少し前までの僕の専売特許
確かに、いろんな背景がその言葉を作っている事にも
気づきがあったし、結果も作ってきた
「人様に迷惑をかけたらあかんよ」
「言った事はちゃんとやりなさい」
母や祖母から教わったありがたいメッセージ
褒めてももらいたかったな~
ただ、そのあり方では処理できないゲームが目の前に
さあ、どうする 降参するか 見ないでおくか
いろんな選択肢が出てきたけれど、体の芯が最後まで
こう言った「やってみたい・・・」
自分ひとりで結果を創って行くゲームからの脱却の時だな
自分の意識のキャパシティと言うか、何かを手放した瞬間
そう思わないと、理解が出来ない体験
「助けて」をいう時がきたな でも、同時に恐怖も襲ってくる
理解してもらえないかもしれない。否定されるかもしれない
ただ、一人で出来ないゲームなら「絆」を信じて共鳴を作って
波紋を広げると頃からスタートするしかないみたい
どんな結果になるのかより、動く事で話すことで何かが動く
その事だけを信じて、今は進んでいこう
子どもたちに素敵な未来をプレゼントするために